田村ゆかり Concert Tour 2006* fancy baby doll * in 大阪

<ネタバレを最小限に抑えたレポ>
セットリストは東京2日目と同じでした。3曲目が順番に変わってくのかなと思ったら、そうじゃないのね。じゃあ、名古屋は・・・何が来るのやら(笑)ある意味楽しみですね。今日はMCがすごかった。「兵庫は大阪?」発言とか、「兵庫県の県庁所在地は尼崎?」とか。 兵庫県カワイソスwww 神戸じゃなくて尼崎が真っ先に出てくるゆかりん素敵だなあ(笑)結局尼崎は「普通の街」に落ち着きましたとさ。あと、某あかずきんの衣装のデザインをした女の子が来てました!握手してた。いーなー(笑)メローンのコーナーでは、係員の人が嫌がって逃げたりしてちょっと面白かったw この会場は、座席とステージの間に微妙な隙間があり、そこに降りられるようになってて、観客とすごく近い距離になることもしばしば。「TBホールみたい」発言に反応できた人は昔からの関西のイベンターさんですね(爆)懐かしいなあ。跳び禁止でしたよね、あそこ。機械の関係上ですけどw そして、やっぱり最後は必死に跳んで死にそうになりつつアンコール、そして最後の曲という感じのいつもの流れでした。終わった後は当然疲れ切ってましたが、今日はある程度の余裕があった気がします。今日は打つ所と跳ぶところはきっちり分けてたのでそのせいかも?

最後の曲を歌い終わった後、会場全体を廻ってゆっくりと時間をかけて手を振っていました。近くに来た時、結構距離が近かったので頑張って跳んで手を振ってみましたよ。ゆかりんに届いたかな?w 最後は投げキッスとともに退場。可愛かったぁ!